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チャーガ作用

チャーガとはシベリア霊芝と呼ばれるきのこの一種です。霊芝に良く似た種類で、白樺などのカバノキ科の木の幹に寄生するものです。白樺2万本に1本の割合でしか生息しないと言われ、大変希少価値が高い幻のきのこです。

チャーガには抗酸化作用があります。最近の研究では病気の9割は活性酸素によるものといわれています。がんや心筋梗塞、動脈硬化、糖尿病といった生活習慣病、肝炎、認知症、またシワやシミや吹き出物といった肌のトラブルでさえも活性酸素が関係しているといわれています。

活性酸素は体内で発生するものですが、食品添加物やストレスなどによよって、さらに多くの活性酸素が発生してしまいます。元々人間の体内には抗酸化物質が備わっているのですが、チャーガはこの抗酸化物質と同じような働きがあるので、アンチエイジングにはとても効果的です。

チャーガの強い抗酸化作用は美容にも非常に効果を現わします。チャーガの抗酸化作用は紫外線の活性酸素を除去する働きをして、皮膚の代謝機能を回復させます。そのため色素沈着が肌表面に押しあげられ、新陳代謝に伴って古い細胞と一緒にはがれ落ちるようになります。シミ以外でもニキビや肌荒れといったトラブルは活性酸素によるものとされていますので、チャーガで活性酸素を除去すると肌のトラブルは大幅に減るでしょう。

アンチエイジングでは様々な方法があります。心と身体、双方を気遣ってあげることによって、アンチエイジングは完成していくのです。

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